teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


美しき五月のパリ

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2019年 2月16日(土)20時25分12秒
返信・引用
  赤い血を流し 泥にまみれながら
この五月のパリに 人は生きてゆく
Ah! le joli mois de mai a Paris!

風よ吹いておくれ もっと激しく吹け
青空の彼方へ 我等を連れゆけ
Ah! le joli mois de mai a Paris!

年老いた過去は いま醜く脅え
自由の叫びの中で 何かが始まる
Ah! le joli mois de mai a Paris!

ほこりをかぶった 古い銃を取り
パリの街は今 再び生まれる
Ah! le joli mois de mai a Paris!

歌え自由の歌を届け 空の彼方へ
この五月のパリに 人は生きてゆく
Ah! le joli mois de mai a Paris!
 
 

(無題)

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2019年 1月21日(月)18時56分16秒
返信・引用
  大洗に出て51号を南下。
大竹から神栖の桜花神社へ。

フロントシート張り替えて、リアと完全同色にいたしました。
 

お年玉

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2019年 1月11日(金)14時12分47秒
返信・引用
  さすがにお爺ちゃんになると、誰からもお年玉をもらえない。
悲しいので、自分にお年玉だ。

スーパーカブ60thヘルメット。

このメット、残念ながら被り心地が悪い。
アライ、ショウエイのような包まれ感がない。

アライのクラシックかショウエイのJOあたりベースに作ってくれよ、ホンダ。
 

走りぞめ

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2019年 1月 3日(木)16時16分10秒
返信・引用 編集済
  あけましておめでとうございます。

さて、ほぼ完成した還暦カブとワークマンイージスの試走に行ってきたので、ご報告。

カブは慣らし中ながら、満足できる走行性能である。
ディスクブレーキは、馴染んでいないのでまだ効きが甘いが、追い風なら90Km/hの巡航が可能だ(向い風だと、トップの力不足が見られるが)。北海道の下道でも、これなら車の流れに乗れる。
特筆すべきは東京堂YSSリアショック。マンホ-ルを踏んでみても、ノーマルよりしなやかだ。一万ちょっとの値段ながら秀逸。
ホンダもコストダウンばかりに血道を上げずに、この辺のパーツを奢ってくれ。

あと、車体周りで欲を言えば、シートをあと5cm長くして、かかとグリッププレートを付けてくれよ、ホンダ。

ワークマンのイージスシリーズは、口コミで聞いていたので、イージスリフレクトというのを入手しておいた。上下セットで6,800円、防水圧10,000mm透湿度5,000g/㎡24hという代物だ。
上はユニクロヒートテック長袖に同フリースハイネック、その上にゴールドウィンのインナージャケット、イージス。
下はヒートテックタイツにイージスのみ。
グローブは同じくイージスの1,900円。
結論から言うと、関東の昼間なら全く問題なし。
30年ほど昔、ゴールドウィンの防水透湿防寒スーツを着た時も暖かさに驚いたが、上下で6万以上したと思う。
コスパ最強。これでプロテクターが付けられればねえ。

蛇足ながら、背景に小さく見えるのは、我が筑波山である。
 

還暦カブ、だいたい完成

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2018年12月29日(土)08時50分58秒
返信・引用
  今回のカスタムコンセプトは「タンデム・ロング」とした。

韓国カブの純正部品を流用して、フロントディスク、チューブレスタイヤを装着。ポン付けのはずだったが、いろいろ問題発生。盟友殿にご苦労いただいた。
タイカブの純正ピリオンシートを表皮張替えの上装着。
そのほかタイH2C(タイのホンダアクセス)のフロントスクリーン、グラブバー。
キタコのUSB電源。
キジマのサイドバッグサポート右用。
東京堂のインナーバスケット(自家塗装)、YSSリアショック。
メーカー不明のスマホホルダーとサイドバッグ。

なんとか60周年に間に合ったな。
 

盟友殿ご到着

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2018年12月 2日(日)22時20分38秒
返信・引用 編集済
  紆余曲折ののち60周年アニバーサリー、別名還暦カブは無事到着した。
この辺の事情をつまびらかに告白すると、小説が一篇書けるのでここでは割愛したい。

50Kmほど試乗してみた。
JA07(MD110)との比較だが、MDはトルク感がなくてスルスルっといつのまにか速い、という印象だったが。今回のJA44は中速トルクが若干厚くて、多少力強く前に出る感じ。
少しギア比をショートに振ったか。
慣らし前の現在、巡航最高速は80チョイ。まだアクセルは余ってるんで、全開でじりじり90Kmが最高速だろうか。
最大の欠点は、自分なりのポジションをとろうとすると、リアキャリアのグラブバーが尾骶骨付近に当たる。現行純正ショックではマンホールなどの段差を通過する時、グラブバーから腰に直接突き上げを感じる。
これは少々不快だ。

さて、そんなことはどうでもいい。
いよいよ盟友マツモトエンジニアリングの登場である。
サクっと現われ、サクサクっと前後ホイルを取り付けてくれた。

いまだに、カブとかSRにはスポーク信仰がはびこっている。
だが、次の街まで30Kmある北海道でパンクしたなら、直せないことはないが、数時間の予定が失われるだろう。チューブレスならちょろっと修理して走り出せる。
機能美は、細部に勝る神なのである。

マスターシリンダーの取付など、リューター職人の技の見せ所は次回とする。
盟友殿。よろしくお願い申し上げます。
 

再度、極東のカブについて考える

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2018年 9月15日(土)13時45分18秒
返信・引用 編集済
  前回、韓国カブはタイ製かもしれんと推察していたのだが、それを証明する画像が入手できたので画像1に掲載しておく。メイド・イン・タイランドでしょ。

なにゆえに証明できたのか、といえば簡単。
画像2の、韓国カブのディスク化チューブレス化のパーツを電撃入手したからである。

本体である還暦カブの発売は11月22日であるのに、妄想が先行してパーツを買いまくっている。
バカだなあ。
 

極東の赤カブ(ja44系)について考える

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2018年 8月27日(月)12時28分13秒
返信・引用 編集済
  スーパーカブ110が、極東の3国において発売されている。

画像1の、日本60周年アニバーサリーモデル。厳密には、只今予約受付中。
画像2は、タイカブ。ジャパニーズレトロと銘打って、丸目、タンデム仕様である。タンデムステップも独立している。
画像3は、韓国、ホンダコリア。キャストホイールにFディスクである。

三車三様、お国柄を反映しているのか、興味深い。
ちなみに、ネットでいろいろ調べてみると、日本とタイのカブはフレームが微妙に異なる。タイカブは、シートレール後端にピリオンシートの受けが増設されている。よって、日本のカブに、タイのピリオンシートはポン付け出来ない。
韓国のカブは、OPでピリオンシートが付くようなので、タイカブがベースのようだ。ひょっとしたら、タイで生産しているのかもしれん。
また、韓国カブのキャストホイール、ローター、キャリパー、Fフォークアウターチューブはおそらく日本カブにポン付けだろうが、マスターシリンダーの取り付けに一工夫いりそうだ。韓国カブは、そのためだろう、ウィンカーが追いやられてライト脇に独立している。

などと、妄想を膨らませるのは非常に楽しい。
還暦を迎える自分を祝って、赤いチャンチャンコならぬ、赤い60周年アニバーサリーを予約してみた。
 

旧い友人

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2018年 5月18日(金)19時01分2秒
返信・引用 編集済
  たった今、古い友人から電話をもらった。
「最近書き込みないから、また傷害でパクられたのかと思ってよ」。
ヤなこと言うヤツだなあ。最近はラインに移行してんだよ。

さて、昨日は陸事にユーザー車検なるものをヤリに行ってきた。
費用は下記の通り。

光軸テスト代     1,000円
用紙代         30円
重量税        3,800円
検査手数料           1,700円
自賠責保険          11,520円

合計18,050円でBMの2年車検がとれた。めでたい。

画像には、この5月の岩手周遊を貼って、健在ぶりを誇示することとする。
しあわせなんだよ、バカヤロ。 
 

古い革鞄

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2018年 1月15日(月)17時26分1秒
返信・引用
  せっかくキャリアを付けたのだから、革の鞄を括り付けたくなるのが人情だ。

キャリアは上面が平板ではない。前後が湾曲している。そこでドクターバッグを入手した。
ところが、ビンテージ過ぎて、ベルトを締めようとしたらブッツリ切れた。
気をとり直して、ユニクロのベルトを2本調達。

改めて付けてみたが、キャリアが湾曲しているので鞄が浮いてしまって、取って付けた感満々。
そうだ、キャリアを裏表逆にしてみよう。
結果が下の画像である。

待てよ、これなら革トランクがスマートに付けられるではないか。
今日もヒマ人の試行錯誤が続くのである。
 

コペンにリアキャリア

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2017年10月21日(土)15時40分21秒
返信・引用
  北海道周遊から早ひと月。
ホテル連泊ならまったく必要性は感じなかったのだが、キャンプとなると話は別だ。
あるいは、革のトランクなども括り付けてみたい。

というわけで、コペンのリアキャリアを物色してみた。
改造屋の専用品は、8万もするので買えない。
見つけたブツは、FLHやゴールドウィングのラゲッジラック。
並行物で2万4千円なり。

59年も生き残った自分へのバースデイプレゼントだい。
これならステーの角度が自在なので、トランクリッドのRに合わせられる。
問題は、トランクに穴を開けなきゃならないことだ。

位置決めをしてドリルを構えた時にゃ、ありったけの勇気をかき集めた。
見事、取付完了したのだが、終わってみて気がついたことがひとつ。

こんなことやってても、誰も誉めちゃくれねえなあ。
 

ある日の父と子の会話

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2017年 8月22日(火)20時28分5秒
返信・引用 編集済
  父 久しぶりだなあ。先日、山形へ行ってきたよ。
子 ふーん。
父 山形ですごい郷土料理発見したよ。なんだと思う。
子 うーん「だし」かな。
父 えっ!何で知ってんだ。テレビでやってたか。
子 いや、食べたことあるもの。
父 お前、山形になんか行ったことねーべ。
子 いや、普通にカスミで売ってるよ。

セガレの言うことは真実であった。
カスミで2パック購入してきたが、地元で簡単に変える「だし」は、みじん切りのサイズも大きいし、少し悲しい味がした。

悲しい話が、もう一件。
山形から帰ると、コペンはオイルダダ漏れしていた。
保証は3ヶ月。買ってちょうど2ヶ月だった。

このビッグトーヨーという店の誠意はどうか。
あと1ヶ月だけ、死に物狂いで生きる理由ができた。 
 

山形行 後篇

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2017年 8月16日(水)16時44分52秒
返信・引用
  甥っ子くんの都合で2日でいったん帰宅。
甥っ子くんを帰して、さて一人で何処へ行こう。
「だし」が忘れられん。米沢のスーパーに買い出しに行こう。
今度は軽キャンパーだ。
高速は混むので、奥会津から喜多方を抜ける。
米沢イオンで「だし」購入。豆腐と紙皿も調達。
道の駅たかはたにて、「だし豆腐」で一杯。
山辺温泉で朝風呂につかって、何故か田子倉ダムに来た。
ここの駐車場で、またも「だし豆腐」でもう一杯。

今度の休みも、晴れたら「だし」の買い出しに行くぞ。
 

山形行 前篇

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2017年 8月16日(水)16時26分2秒
返信・引用
  甥っ子くんと山形へ。
この甥っ子くんと、母艦にゴリラ積んで北海道に行ったのは、もう11年も前なのか。

今回の愛車は、格安オープンカーのコペンである。
甥っ子くんがいてくれると、写真いっぱい撮ってくれるからうれしい。
もちろん、おう、撮ってくれやって、催促するんだけどね。

皿谷食堂の冷たい中華も食べたし、ジャガラモガラに行こうとした山中。
こんな怖いポスターに遭遇した。
もしも夜でヘッドライトに浮かんだりしたら。こえー。

夜はホテル近くの居酒屋に繰り出す。初めて食べたが「だし豆腐」が絶品。
山形県人って、天才だな。

翌日の鳥海山は、曇りでがっかり。
 

AMラジオ

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2017年 7月15日(土)10時39分25秒
返信・引用
  AMラジオが入らない。FMは聴こえるんだけど。
オーディオパネルの外し方が判ったんで、デッキの裏側を引っ張り出す。

アンテナブースターの青線が、未接続ではないか。
NHKに周波数を合わせて、余ってる線を接触させてみた。
お、聴こえるぞ。
ギボシがオスだったので、メスに変換。
感良し、明良し。

ついでに、1DINの小物入れを引き出し式のカップホルダーに変更。
アマゾンで900円くらい。
シフトパネルに赤いシールを貼った。
ヤフオクで送料共1000円。

今日は、いい仕事したなあ。次はモモのシフトノブかな。
 

車速キャンセラー

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2017年 7月 7日(金)12時10分39秒
返信・引用 編集済
  コペンは、通常、停車してサイドを引いてなければ屋根の開け閉めが出来ない。
先日、オープンで信号待ちしていたら、ポツポツ降ってきやがった。
閉めようとしたのだが、動作途中で前が流れ出した。
半閉のまま数キロ走った。非常に恥ずかしい。そこで画像1のキットを購入。

ハーネスにはワンタッチのタップが付属していたが、昔、断線でひどい目にあったので全部ギボシ加工にする。
文字通り、血のにじむような努力。画像3。

ところが取説通りにつないだのに作動しない。
カシメがヘタクソなのかなあ、と見直す。大丈夫だ。
配線間違ったのかなあ。大丈夫だ。
試しにキットを取り外して、ノーマル状態にした。
えっ、作動しない。
これじゃ、ただの小さい変なクルマになっちまう。

眠れぬ一夜を過ごした。
ネットで検索したら、犯人は、トランクのパーテーション。
この受けに作動スイッチが隠されていたとは。
試運転だから、外したままだったんだ。

見知らぬ偉大な先人よ。貴重な助言をありがとう。
 

はい!もちろんATです

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2017年 7月 3日(月)20時36分7秒
返信・引用
  たとえ衆人環視のオープンであろうとも、左手は助手席の股間を彷徨わねばならない。
水を求める砂漠の旅人のように。これ党是ですから。

しかしCVT。
噂には聞いていたが、1から2あたりのダルさ。踏んでも前に出ないわい。
男前のキャリー5MTの方が、よっぽどスポーツカーですぜ。
秋風の吹く頃までは、ただの不便な軽自動車ですか。

さて、破れシートが気になっていたので、4300円即決の比較的ましなヤツ落としました。
運賃が4800円でした。とほほ。
シートヒーターの配線、カプラーの手前でぶった切られてて、とほほ。
前のシートのカプラーぶった切って、ギボシでつなぎました。

ゆんべは、祝杯をあげすぎた。
アベ、そろそろポンポン痛くないか。
 

遂に!

 投稿者:盟友  投稿日:2017年 7月 2日(日)22時16分41秒
返信・引用
  いきましたかぁコペン! 前から欲しがって居ましたもんね

気になるのは今度のオープンはAT?MT?

MTであれば助手席の婦女子に気を取られのオーバーレブにご注意を!! 
 

コペン参上!

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2017年 6月19日(月)06時47分31秒
返信・引用
  MR-S以来のオープンである。
オープン嫌いのオートバイ乗りなど、いよう筈がない。

ところで、世間はオープンカーをスポーツカーと勘違いしているが、大きな間違いである。
オープンカーというものは、5月か10月の晴れの日に、信号の少ない田舎道を5~60Km/hで流す乗り物である。
峠道や高速道路を、親の仇みたいな形相で走るものに非ず。
当然だが、助手席には例えババアでも婦女子を置かなければならない。

底値のコペンがあったんで、入手して日光まで行ってきた。
目的地は東照宮の陽明門と、中禅寺湖の蕎麦がき。
杉並木では、前に911のカブリオレ。
1500万の後に35万が走ってすまんのう。

コペンは想像以上の名車であった。
13年落ちの中古が、これからも毎年出回ってくる。
2~3年ごとに買いかえれば、死ぬまで一生オープンに不自由しないなあ。
 

9連休のツケ

 投稿者:組ちょ。  投稿日:2017年 5月 7日(日)17時12分19秒
返信・引用
  田沢湖は2度目である。
初回は、母艦ハイエースに秋水号を積んで出かけた。あいにくの曇天で、たつこの像の金ぴかがひどく安っぽく見えた。
だが、今回の青い湖水は見飽きることがなかった。この青に匹敵するのは、なるほどあの黄金しかあるまい。

5泊6日で北東北を堪能した。
2日体を休めて(年寄りだからね)本日連休最終日は、会津若松まで。
誰も行かないだろう大川ダム(だっけ)に寄り道したら、菜の花が満開であった。

ここで私事を語る。
実は、2カ月ほど前から節酒禁煙をしている。
宝くじが当たって、命が惜しくなったのではない。
あまりの節制のなさに主治医が怒って、無理矢理禁煙外来に通わされているのだ。
あータバコが吸いたい。

知り合いの婦女子に、タバコ吸わないからチチ吸わせてくれ、とお願いしたら蹴られた。

あータバコ吸いたい。
「9連休のツケ」の話は、またいつか、どこかで。
 

レンタル掲示板
/72